ああ増えていく増えていく

増えるのは、モノか知識か経験か?  山と街と頭の中のあれこれ。

丹波大菩薩道〜小金沢連嶺 2017.4

こないだ3ヶ月ぶりに山行って、とは言っても山の中にいたのはトータル2時間半くらいだったんだけど、その帰りになじみのカフェ&山道具屋に立ち寄り店主にその日の山行内容を話したところ、「せっかくなんだからもっとのんびりしてくりゃよかったのに」と言われて、まあその日は久しぶりの山が嬉しくて走っちゃったりして気持ち良くなって結果時間短くなったからそれはそれで良かったんだけど、たしかにゆったり感は無かった。体調の確認の意味もあったし、意識が内向きに寄り過ぎたというか。景色もいつもより憶えてないし…

で、それが頭のどこかに残ってたのかな、今回の1泊2日、急がずゆっくり歩こうと思って。

そういうわけで訪れた今回の丹波大菩薩道〜小金沢連嶺。丹波バス停〜大菩薩峠〜笹子駅。

ここを歩くのは5年ぶりか…前回は高尾天平から入ったが今回は貝沢から。あと、最後のほうも違う道のりになったけど、まあ大した違いじゃない。


奥多摩駅からバスで丹波。貝沢から入る。こっちからのほうが楽かと思ったけどそうでもない。プチ滝もあるけど結構登りキツいし案外殺風景だ…








でも藤タワからはなだらか。ただ、こんなに荒れてたかな?と。登山道ではなくその周りの木立が。丹波大菩薩道全体に言えることだけど。




まだあった。




途中では鷹ノ巣山〜雲取山が丸見え。




急いではいなかったがコースタイムの7掛けで大菩薩峠。ここから小金沢連嶺に踏み入る。




一山越えて、石丸峠〜小金沢山を俯瞰。




小金沢山の北面には雪がまだ結構残ってた。




うっすらと南八ヶ岳。






日本一長い山の名称、だったと思う。




南アルプス北部も見えた。黒戸尾根、カッコいい…




湯の沢峠。今日はここまで。




黒戸尾根に夕陽が沈んでくよ…




避難小屋の中はやっぱ寝付けないな…せっかく持って来たから外でツェルト泊。結構冷え込んだ。夜中にあられが降ったし。




翌朝、小金沢連嶺を更に南下。晴れ予報のはずがガスガスで遠望まるで利かず諦めてたのが、ほんの3分程目を離してた間に富士山丸見えになってた。よっしゃ!




あとは抜けのいい草原と落ち着いた樹林帯をスタスタ進んでく。平らと起伏のバランスが良くて気持ちいい。








前回は滝子山から初狩駅に降りたが今回は滝子には寄らずに手前から防火帯&沢沿いをのんびり進んでく。が、思い出したそうだここ、別の山行で通ったことあったが一度沢から離れてしばらく高巻くとこは落ち葉の下にガレがあって歩きづらいキツい下り坂だったんだ…






まあでも再度沢沿いになれば気持ちいいしね。




で、最後は1時間ちょっと舗道を歩いて笹子駅着。




全体的にのんびりというかサクサク歩いて景色もよく見て、登りは無理せず下りは油断せず、汗はかくけど額や顎から滴り落ちるわけじゃない、程度のペースで歩いて、目的・気分・山域・天候・装備がうまいことハマった(ハメ込んだ)、なかなかいい山行だったんじゃないかな。

しかしやっぱ富士山が見えた意味は大きいな。期待して来たのに、天気いいはずなのに、見える場所なのに見えない状況が続く、ってのは寸止め感があってなんとも口惜しいからね。


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  1. 2017/05/03(水) 15:43:47|
  2. 奥多摩
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腰怪我明けの山歩き 扇・百蔵 2017.4

腰を痛めてた。

腰、背骨と言うよりは脇腹の背中版、脇背?の筋肉を痛めた感じなんで腰痛とかギックリ腰とは違うんだけど、つかそれがギックリ腰って訳知り顏で言う人もいるんだけど、まあそういうのは無視して強度の筋肉痛、肉離れということにする。腰痛という言葉に集約しないように。肉離れが腰に起きたというだけで。

じゃないと、「ああ腰、やっちゃったのお?まあ治んないねえ」って言う人が多くてウザいからね。なんでそんなに治んないって言いたがんだろバカじゃねえの? しかも薄笑いで「腰痛持ちの世界にいらっしゃ〜い」みたいなウェルカム顔でそう言うし。お前の腐れ腰が治らないだけだっての、腰砕けのタコ野郎。

そんなことはともかくとして。


まあでも何も出来ないよね実際。何しても痛いんだもん。寝てても寝返り打つと痛いんで出来ないし、かと言って動かずジッとしてても固まって来て痛い。くしゃみしても痛いしね。花粉症のこの時期にそれはツラいよ…

でね、仕事休んだ1週間で3kg肥った。ありゃりゃ。

食べちゃうんだよ。なんかもう切ないほどに。

なんで食べちゃうんだろ? 動かないから食欲落ちるんじゃないか? などと考えてて(動けなくてヒマだからね)、でも、いや、そうじゃないんじゃないかと。


これ、二日酔いの時と同じですね。酔っ払って酒抜けなくて頭痛いわ身体動かないわで苦しいんだけど、自分で蒔いた種みたいなとこがあるから、何かもったいない、この寝転び状態が。しかも外晴れてるし。罪悪感。何かしなくちゃいけない、で起き上がって何かしようとして余計酔いがぶり返してきて更に気持ち悪くなるあの感じ。

何も出来ないから横になって本読んだり腰に負担が掛からないように上体起こしてDVDで映画観たりはしてたんだけど、そういった、本やDVDとかを「目で」「脳で」楽しむのとは違って、もっと肉体的な活動をしたいと言うか。ハタから見たらサボって寝てるだけのぐうたらイメージを埋めあわせるかのように食べる。噛む、すする、飲み込む。消化する。最低限、かつ根源的な欲求としての肉体活動。痛みも胃袋には届かないし。


まあ元々よく食べるほうではある。たぶん普通の人の2倍以上は食べるだろう。朝、カレーライスと冷や麦各1人前。昼、定食屋で定食、ライスは大盛りやおかわり。夜、酒飲みながらおかず(つまみ、ではなくあくまでおかず分量)数種、締めにうどんとか惣菜パン3つとか。そんな日々。

それでも運動してりゃ問題無い、つか運動してるのの補完としての食量なんで問題無かったんだけど、運動しないとそりゃもう、ねえ…

ただ、肥ったのに気付いて意識して食量を減らしてからはあっと言う間に2.5kg落ちた。肥る仕組みはよく分からないが今回肥った分は、雪で言えば降り積もってもすぐ溶けて根雪にならないみたいなもんで、定着するまでには至らなかったんだろうか。

まあ筋肉量が落ちてるんでそうそう喜んでもいられないんだけど。

ま、コルセット外しても痛みが無くなってきたし、近所ジョギングしても不安を感じなくなって来た。よしよし、そろそろかな。


で、ざっと考えて調べて、山梨、中央線沿線の扇山、百蔵山。富士山見えて、行動時間6時間25分。妥当かな。

前回の山行は…あ、1月上旬か、ずいぶん開いたな…1月下旬に寝違えで首を痛め、腰痛がほぼ治ってからも急性の腹痛や山行予定日に何度も雨降りと山行けずじまいだったしなあ。

ま、とにかく無理しない程度に楽しもう。


鳥沢駅から舗道をてくてく歩いて登山口。




ひたすら登って、扇山の山頂着。




富士ちゃん!




さらに進んで百蔵山の山頂。




富士しゃん!




で、ぱっぱと下ってったらあっという間に下山…




猿橋駅近くで振り返って、扇・百蔵。




久しぶりの山歩きがなんか嬉しくてついつい走ったりしちゃったら、土道の上にいたのは休憩含めても2時間30分、うーん短い。ルート選び誤ったかな…まあでも、景色や雰囲気を味わうと共に、今回は身体の動きや躍動感を味わいに行ったようなもんだから、これはこれで良しとしよう。


で、腰は何ともない。ハハハ、よっしゃ!


  1. 2017/04/14(金) 21:29:49|
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購入




「montrail」の思い出として。


最初聞いた時は「colombia?そりゃないよ…」と思ったけど
(買う側だけでなく売る側の人間も通知を聞いた時は皆一様に
絶句したらしい…)、もう「colombia montrail」でもどうでも
いい気がして来たよ…どうせ元には戻らないんだろうしな。
「colombia」は要らないけど、montrail が残るのなら
いいのかな、と。そのうち気にならなくなるかもしれないし。


しかし、コロンビアモントレイル、名前が長過ぎるな…
コロモンとでも略すか? いやそれも面倒だから、いっそ
モントレイルってだけで呼ぶのがいいんじゃね? そうすれば
こっち的にはとりあえずはずっと「montrail」のままだしな…


  1. 2017/02/18(土) 15:05:08|
  2. 山道具
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Fー91W×山×俺=ビミョー?





腕時計を新調しようと思った。山でも街でも使えるやつ。

山着や普段着の際に日々使ってるのはGーSHOCK(かつてムケムケGーSHOCKとして紹介したやつのムケムケが綺麗に取れたやつ)なんだけど、かなり前の貰いもんで、名古屋かどっかのGーSHOCKカスタムショップ?で買ったらしいんだけど、ベルトが布製なんで汗臭くなる。まめに洗えばいいんだけどそれもめんどくさくなって来て、普通のシンプルなGーSHOCKでも買おうかと思ったけど、その貰いもんも電池が切れてるわけじゃないし、なら電池切れるまでこれからもちょくちょく使えばいい。

つまり日常的にこまめに洗うのがめんどくさいだけだったんで、じゃあなんか安いのでいいから防水でシンプルで気兼ねなく使えて、ってネットでいろいろ探してるうちにカシオのこのFー91Wがあって、ああ、これでいいじゃん、って。

山で使う腕時計と言っても高度計とか温度計が必要なわけじゃない(もちろん街でも)し、そういうのが付くと途端にデカくなるし、まあ手首細いから似合わないってのもあるけど。GーSHOCKのように耐久性は高いほうがいいけど、そうそう腕時計を岩などにぶつけることも無いしね。むしろ分厚いからぶつけちゃうってことも往々にしてあるだろうし。あとは山と街で使い分ける必要も無いし、つかめんどくさいし。

なんかめんどくさがってばかりいるけど。


で、そのFー91W。購入価格966円。はは、安。




ちなみに上の写真の「腕時計専用の枕」みたいな白いのは、買った時にちょうどこんな状態でこの腕時計に巻かれて箱に入ってたやつ。この腕時計の可愛さが増幅されてハートがキュッ!てなったよ。ま、こんな安いもんにわざわざこんなことしなくても…とも思ったけど。


重さは実測21g、500円玉3枚と同じ。だけど当然表示部もベルトもあって体積あるんでそれほどには感じない。再厚部は85mmだけどこちらも裏側の電池のところ? の厚みが柔らかく手首に押し込まれるんでもっと薄く感じる。

表示部はそっけないくらいで、時刻の数字しか目に入らない、頭に残らない感じ、そこがいい。数字の大きさはGーSHOCKとほぼ変わらず、若干GーSHOCKのほうが太い程度。まあ日付表示が、何日ってのはあるけど何月ってのが無いのがちょっと不満だけど、さほど大したことではない。

ベルトについては、薄くて柔らかいので手首に優しく、その軽さ感を後押ししてもいる。ただ長さは、俺は手首細いからいいけど、太い人だと困るだろな。巻いてしまえば結構余るんだけど(自分は12穴のうち短いほうから6つ目)、巻く時に長さにゆとりが無いとやりづらい、っていう例のあの問題。Fー91「W」だからWOMEN用でベルトが短めで全体的に小ぶりなのかな、と思ったけどそうではないみたい。


値段の安さもあって実物を手に取らないまま買ったんだけど、求めてたニュアンスが具現化されていて、かつそれを上回る製品状態にビックリして喜んだ次第。うん、壊れたとかで再度買う時に何かの都合で3千円(想定定価もそれくらいだけど)になってたとしても買うだろう。5千円だったら「ハッと気付いて」買わないかな…


以上、何の問題も無いかのようなFー91Wだが、ただしこれ、俺にとっては、特に「山歩きの俺」にとっては、ちょっと悩ましいことがある。

長所のはずの薄さが転じて困ったことに、長袖の服の袖先のところに隠れてしまうのである。

GーSHOCKだと、その厚みで服の袖が引っかかって、腕時計自体が、つまりは時刻がすぐ見えるんだけど、うーん、言葉じゃ分かりづらいかな、

つまりこういうことになってしまう。




こうなってほしいんですよ。




山での腕時計を、オシャレも見栄も必要無い、あるいは多機能も必要無いと考える自分にとっては、時間を確認する際にサッと手首部分を見たらパッと時刻あるいはストップウォッチ計測中の時間が分かるようになっていてほしい。同じくカシオでシンプルなアナログの腕時計もあって人気らしくたしかに魅力的だけどこのFー91Wを選んだのはそういうことで。

いや、高度や気圧が分かる機能がある腕時計をするとしても視認性第一は同様だろうし、また装飾品的な意味合いの腕時計であったとしても、「見える(見せる)」ということは必要なことだろう。


スーツを着てる場合は、ワイシャツの袖に半ば隠れてる腕時計を、袖の上部をスッと引っ張ることによって、あるいは腕自体を伸ばして腕時計露出させて確認する、ってのがひとつのリズムというか流れというかあり方なんだけど、Fー91Wはそういう意味ではピッタリなんだけど、自分はスーツ着る時はアンティークのやつ巻くんでこの腕時計の出番は無い。


でもともかく、Fー91Wの軽快感は魅力的なんで、可能な限りいつでも身に付け、かつ身に付けてる感じがしない、という相反同混の素晴らしい存在感を味わいたいとは思う。


まあだから、山歩きの時に巻いた際の対処法としては、


1.見る前に無意識に腕を伸ばす・袖を引く習慣をつける

2.半袖の時専用にする

3.あらかじめ長袖の袖先を時計にかかる部分だけめくっとく


といったところだけど、

1については、自分が山で着るベースレイヤーはタイトなのが多くてワイシャツのようにゆとりがあるわけじゃないんで腕を伸ばしても腕時計が見えて来ない。袖を引くのも余計なワンアクションでめんどくさい。

2なら丸見え状態なんで何ら問題無いように思えるけど、日焼けとか虫刺されの問題があるんであんま半袖、着たくないんだよねー。

だから現実的には3なんだろうけど、そもそも袖まくり自体好きじゃないんだよな…しかも腕時計のためにわざわざ、服と腕時計の間に隙間が生じないように袖を、測るかのようにして折り返すのもみみっちい。かといって適当に折ってるといつの間にか折り返しがほどけて戻ったりしてるし。大体が袖折り返すのって、学ランの袖をまくってマヌケ方向にカッコつけてる中坊とか、大きいサイズの服を買っちゃって袖長いのを折り返してごまかしてる哀しいOL初心者とか、あんまいいイメージ無いんだよね…


あ、もちろん、

4.山では使わない

との選択肢もあるが、先にも述べたがこの腕時計の軽快感は山にも向いてるんでやっぱ積極的に使いたいんだよね。

じゃあ問題の根源は何だ?……そう、Fー91Wは悪くない。山だって悪くはない。もちろん俺が悪かろうはずがない。ただ、Fー91Wと山と俺の3つが絡むと「ビミョー」になるんだよな…


とか長々ごにょごにょぐだぐだ言ってねえで素直に使ってりゃいいんだよ! って怒ってる方々、ハイその通りですほんとごめんなさいおっしゃる通りにいたします…


  1. 2017/02/11(土) 18:51:11|
  2. 山道具
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鎌倉あたり 2017.1






















  1. 2017/01/14(土) 20:39:33|
  2. 神奈川
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大丸山 2017.1




日の出なう(なうじゃないけど)


  1. 2017/01/06(金) 13:57:17|
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山締め 鎌倉 2016.12



富士山を見に行ったけど、ちょうど隠すように雲が掛かって…ま、丹沢が綺麗だったし、良しとしよう。


  1. 2016/12/31(土) 13:35:54|
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三浦アルプス 2016.12

季節外れの最高気温18度。超低山とはいえ、まさか年末のこの時期に半袖短パンで山歩けるとは思わなかったよ。


いつものところから。








膝周りに触れる笹の下草が気持ちいい。




猫。




相変わらずの荒れ具合。







しかしここ、笹? 竹? 増え過ぎてねえか? いい兆候ではないね。







乳頭山。




いつのまにかこんなんが出来てた。三浦アルプスは1年11ヶ月ぶり。




ナイスシダトレイル!




上二子山。




途中、まだ紅葉が残ってた。






落ち葉の川を歩いて、




川久保登山口着。




出会ったのは犬のエマちゃんとその飼い主のオバちゃん(オバという名前ではありません)のみ。相変わらずの起伏のキツさに太ももが即日筋肉痛だけど、気持ち良く汗かけて何より。お疲れちゃん。


  1. 2016/12/23(金) 09:12:09|
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ヒグマとかワニとか 円山動物園 札幌 2016.12

エゾヒグマ館にて。



こんなユルい顔したヒグマは怖くない…イタズラが見つかって声掛けられて虚を突かれたような臆病顔。昔はもっと野性的で荒っぽい動きだったのにな…それでも立ち上がるとデカいけど。


シロクマはカメラをわきまえてる。






狼は「毅然」という言葉がよく似合う。凛々しいな。




警戒心と緊迫感のあるワニの目付き。



でも水面下は無防備だ…




何度目だろ? うん、やっぱ円山動物園はいいな!


  1. 2016/12/19(月) 18:54:17|
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横浜ラン 2016.11

大さん橋より。



こっち側に富士山が見えるとは思ってなかったよ…


  1. 2016/11/25(金) 16:11:54|
  2. 神奈川
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